画面の比率と画像サイズを選んでください。あとから「設定」でも変更できます。
変更はすぐにプレビューへ反映されます。
書き出しはリアルタイムで行われます。終わるまで画面を開いたままにしてください。
読み込んだファイルです。「配置」で再生位置に置けます。
AviUtl(.anm .obj .scn .cam .tra)と AviUtl2(.anm2 .obj2 .scn2 .cam2 .tra2)のスクリプトを読み込んで使えます。zipファイルもそのまま読み込めます。
選んだオブジェクトにフィルタ効果を追加します。
ヌルを骨組みでつないだ「操り人形」を作ります。関節の ✛ を回すと、その先の手足がついて動きます。あとで図形を自分の画像に差し替えられます。